DB11 日本上陸

次なる世紀に向けて新しく作られたニューモデルDB11がついに日本に到着しました。

アストンマーティンの今後の100年を担う中心的モデルであり、最新のテクノロジーを搭載した別次元のモデルとなります。(下はイメージ画像)

JPG Small-DB11 Soft Tech Exterior

どう変わったかを見極めるためDB11が下されるのを眺めながら、まずエンジン音、そして暗い荷台の中で光るLEDブレーキライトを見つめながら、そこから溢れる今までと違うオーラを感じ取りました。

<DBの伝統>

V12であることDBシリーズの伝統を受け継ぐフロントグリル、サイドストレーク、など変わらない箇所もあるも、やはり最大の変化は初めて採用され自社工場で生産されているこの5.2リッターのツインターボ。 DSC_5354

 

12インチTFT液晶モニターを採用したインストルメントクラスター 。DSC_5352

 

パーフォレーションと呼ばれる新しい内装レザー仕上げがされたシート、そして天井。DSC_5358

 

 些細とはいえ内側のハンドル形状にも変化が。DSC_5359

今後、こちらの車両をお客様達にぜひ見て触って頂きたく、パーティー・イベントなどを開いていく予定です。ぜひお客様たちの目で現車を確かめて頂きたいと思っております。

  株式会社アトランティックカーズ

 

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